News & Reports for Japanese Companies

 現地地発WEBセミナー 

「進出企業活動円滑化支援」WEBセミナーシリーズ(2021年)


※本ウェビナーは、実施日までの情報に基づき解説しています。最新情報については、政府機関や自治体等のホームページで適宜、ご確認ください。


【配信中】

【第一回】   「経済再開に伴う企業経営の留意点:安全衛生、プライバシー、雇用法に関する
                        考察 」オンタリオ州事業者向け (2021年7月29日)
                        視聴はこちらから 外部サイトへ、新しいウィンドウで開きます






 調査レポート 

カナダ上院法案S-216  現代奴隷法を制定し、関税定率法を改正するための法律(法案の参考和訳)(2021年8月)

2021年8月4日


カナダ議会上院では2020年10月、対象事業者にサプライチェーン上での強制労働リスクに関する報告義務を課す法案S-216「現代奴隷法を制定し、関税定率法を改正するための法律」が提出されました。法案が成立した場合、カナダで物品の生産、販売、輸入を行っている日系企業も一定の条件を満たす場合に対象となり得ます。


詳細ははこちら外部サイトへ、新しいウィンドウで開きます  (Japanese)  
法案の参考和訳はこちらから新しいウィンドウで開きます (Japanese)





 調査レポート 

いまこそ活用すべきカナダのイノベーションエコシステム(2021年5月)

2021年6月1日


最先端の情報技術や要素技術を活用・促進する企業創出のエコシステム(=生態系)が、各主要地域・都市で構築されているカナダ。
本レポートでは、特にスタートアップやスケールアップなどの新興企業を育成するエコシステムに着目して、カナダにおけるオープンイノベーションの取り組みを中心に考察、また、日本の各産業分野がカナダのエコシステムを活用し、連携できる可能性についても解説しました。

付属資料として、カナダの主なスタートアップ・スケールアップ企業を市場セグメントごとにまとめた「カオスマップ」を掲載しています。


詳細ははこちら外部サイトへ、新しいウィンドウで開きます  (Japanese)  
レポートはこちらから新しいウィンドウで開きます  (Japanese)





 ウェビナー   ジェトロ・メンバーズ限定 アンコール オンデマンド配信中  

第4回 オープンイノベーション塾 カナダのスタートアップ・エコシステム―日本企業に開かれた協業の可能性― 



ジェトロでは、海外のスタートアップ等とのオープンイノベーションに取り組む日本企業や、これから取り組もうとしている日本企業の皆様に対して、その活動を進めるにあたっての”ヒント”となる情報をご提供する、セミナーシリーズ「オープンイノベーション塾 外部サイトへ、新しいウィンドウで開きます」を2020年度より開催しております。


第4回目となる今回は、カナダのスタートアップ・エコシステムをテーマに、現地のエコシステムの最新情報や現地スタートアップとの協業のコツをお伝えしました。

日時:2021年6月10日(木曜)9時30分~10時45分(Japanese)


ジェトロ・メンバーズ限定 ウェビナー アンコール放送については、こちらから外部サイトへ、新しいウィンドウで開きます
オンデマンド配信時間: 2021年7月14日(水曜)~2022年3月31日(日本時間)(木曜)


内容は、ビジネス短信 「AIの経験値が魅力、カナダエコシステム紹介ウェビナー新しいウィンドウで開きます」 (Japanese)

よりご確認いただけます。





 新型コロナウイルス対策 / WEBセミナーによる解説 

第五回 「コロナ関連措置・規制に関する最新の動向 」
オンタリオ州事業者向け

2020年12月9日

詳細は、こちらから外部サイトへ、新しいウィンドウで開きます ( Japanese )




プレゼン資料

コロナ関連措置・規制に関する最新の動向 -オンタリオ州事業者向け-(Japanese)外部サイトへ、新しいウィンドウで開きます
コロナ関連措置・規制に関する最新の動向 -オンタリオ州事業者向け-(English)外部サイトへ、新しいウィンドウで開きます


質疑応答

質疑応答資料(Japanese / English)外部サイトへ、新しいウィンドウで開きます


※本WEBセミナーは、実施日である2020年12月9日までの情報に基づき解説しています。最新情報については、政府機関や自治体等のホームページで適宜、ご確認ください。





 新型コロナウイルス対策 / WEBセミナーによる解説 

第四回 「コロナ禍における決算の留意点」

2020年10月29日

詳細は、こちらから外部サイトへ、新しいウィンドウで開きます( Japanese )


プレゼン資料

第四回 コロナ禍における決算の留意点(Japanese)外部サイトへ、新しいウィンドウで開きます


※本WEBセミナーは、実施日である2020年10月29日までの情報に基づき解説しています。最新情報については、政府機関や自治体等のホームページで適宜、ご確認ください。





 新型コロナウイルス対策 / WEBセミナーによる解説 

第三回 「ケベック州におけるコロナ禍事業活動上の留意点」

2020年9月10日

詳細は、こちらから外部サイトへ、新しいウィンドウで開きます ( Japanese )



プレゼン資料

ケベック州におけるコロナ禍事業活動上の留意点(Japanese / English)外部サイトへ、新しいウィンドウで開きます


質疑応答

質疑応答資料(Japanese / English)外部サイトへ、新しいウィンドウで開きます


※本WEBセミナーは、実施日である2020年9月10日までの情報に基づき解説しています。最新情報については、政府機関や自治体等のホームページで適宜、ご確認ください。





 新型コロナウイルス対策 / WEBセミナーによる解説 

第二回「コロナ禍における段階的事業再開に向けて」
事業再開と従業員の職場復帰に関する雇用法上の注意点

2020年7月15日

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プレゼン資料

事業再開と従業員の職場復帰に関する雇用法上の注意点(Japanese)外部サイトへ、新しいウィンドウで開きます

事業再開と従業員の職場復帰に関する雇用法上の注意点(English) 外部サイトへ、新しいウィンドウで開きます


質疑応答

質疑応答資料(Japanese / English)外部サイトへ、新しいウィンドウで開きます


※本WEBセミナーは、実施日である2020年7月15日までの情報に基づき解説しています。最新情報については、政府機関や自治体等のホームページで適宜、ご確認ください。




 新型コロナウイルス対策 / WEBセミナーによる解説 

第一回「コロナ禍における段階的事業再開に向けて」
安全な事業活動の確保とガイドラインの策定について

2020年7月8日

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プレゼン資料

安全な事業活動の確保とガイドラインの策定について( Japanese)外部サイトへ、新しいウィンドウで開きます

安全な事業活動の確保とガイドラインの策定について( English) 外部サイトへ、新しいウィンドウで開きます


質疑応答資料

質疑応答(Japanese / English)外部サイトへ、新しいウィンドウで開きます


※本WEBセミナーは、実施日である2020年7月8日までの情報に基づき解説しています。最新情報については、政府機関や自治体等のホームページで適宜、ご確認ください。





 WEBセミナーによる解説 

北米の通商政策 ― USMCAを中心に ―

2020年7月2日


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プレゼン資料

USMCAの概要と自動車分野の原産地規則(日本語)外部サイトへ、新しいウィンドウで開きます
USMCAのカナダへの影響(日本語)外部サイトへ、新しいウィンドウで開きます
USMCAに関する米国での反応、トランプ政権の通商政策のアップデート(日本語)外部サイトへ、新しいウィンドウで開きます





 日系スタートアップの皆さまへ   オンライン商談会のご案内 

Collision from Homeへの出展支援について

2020年5月13日


ジェトロは、オンラインで日本発スタートアップを海外ベンチャーキャピタル等に売り込む「オンライン海外プロジェクト」をスタートしています。

北米においては、欧州最大規模のWeb Summit北米版として急成長中のスタートアップカンファレンス「2020 Collision from Home」への参加をご支援しています。

詳細は、こちらから外部サイトへ、新しいウィンドウで開きます ( Japanese )






 新型コロナウイルス関連 

日系企業向け:カナダにおける法務・労務・税務相談窓口
開設のご案内

2020年4月22日


新型コロナウイルス感染症により、カナダでビジネスを展開する日系企業も影響を受けています。かかる状況を踏まえ、ジェトロでは、在カナダ日系企業の活動を支援するため、専門家への個別相談窓口を設置しました。


詳細は、こちらから外部サイトへ、新しいウィンドウで開きます (Japanese)


※質問によっては対応できない旨、あらかじめご了承ください。





 特集:北米イノベーション・エコシステム 注目の8エリア 

カナダのイノベーション・エコシステム、AIに世界が注目

2019年11月22日


カナダのトロントと約100キロ西に位置する研究都市ウォータールーを結ぶトロント・ウォータールー回廊は、世界で最も急速に成長しているイノベーションハブの1つだ。実際、トロント・ウォータールーは、スタートアップ・ゲノムの調査レポート「グローバル・スタートアップ・エコシステム・レポート2019」で、世界第13位、北米第6位に位置付けられている。この地域では、5,000以上のスタートアップを含む2万を超える企業、約80のアクセラレーターなどの支援機関、90以上の資金提供者がエコシステムを形成している。


全文は、こちらから外部サイトへ、新しいウィンドウで開きます (Japanese)




カスケーディア・イノベーション・コリドー (バンクーバー、シアトル、ポートランド)(2019年9月)


北米西海岸のバンクーバー、シアトル、ポートランドに渡り、国境をまたぐ600kmに及ぶ地域を「カスケーディア・イノベーション・コリドー(Cascadia Innovation Corridor:CIC)」として発展を目指す地域連携がある。

これらの都市は、それぞれテックハブとして発展しているが、その他の都市(テックハブ)より近接していながら、政府・企業・研究大学・人材間の交流レベルが低水準にとどまっているとの分析があり、それに基づく「CICイニシアティブ」は、各都市の潜在的な強みを生かして周辺地域をイノベーションハブとして発展させることを目的として、共同研究/教育活動、交通インフラの整備、国境・州を越えたビジネス投資の活性化といった活動が生まれている。将来的にはCICを『革新的な企業が集まる地域』としてブランディング(branding)し、ライフサイエンス、IT、クリーンテック分野から他のテック分野にも対象を広げることが期待される。

(JETRO/ IPA NY「ニューヨークだより 2019 年 9 月」より)

全文は、
こちらから外部サイトへ、新しいウィンドウで開きます ダウンロードできます。(Japanese)



米(アメリカ、カナダ)におけるスマートシティの取組 (2019年6月)


世界の各都市が掲げるスマートシティ化の動きは、交通やエネルギーの分野だけでなく、以下に記す指標が示すように、市民の生活環境の改善に資する様々な項目を取り上げている。ニューヨーク市の取組等、産業政策として雇用創出につなげようとする動きもある。他方、データの所有権の問題等、解決すべき問題もある。Sidewalk Torontoでは、プライバシーが脅かされるという懸念から、計画の撤回を求める動きがある。他方、NTTグループが、ラスベガス市のスマートシティ化のパートナーに選ばれ、その際、データの所有権にこだわらない姿勢が評価されたという報道もある。

こうした動きの中、日本企業が世界各都市のスマート化の動きの中に、どのようにビジネスチャンスを求めて行くべきか。

(JETRO/ IPA NY「ニューヨークだより 2019 年 6 月」より)

全文は、
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国際ビジネス情報番組「世界は今 -JETRO Global Eye」
のご案内


ジェトロでは、国際ビジネス情報番組ジェトロでは、国際ビジネス情報番組 「世界は今 -JETRO Global Eye」新しいウィンドウで開きますを配信中です。世界の経済・産業の最新動向や貿易・投資などの国際ビジネスに役立つ情報をインターネットを通じ、皆様にお届けしています。

最新の特集は以下の通りです。
ぜひご覧ください(視聴無料)。(Japanese)

TPP11で広がる新たな可能性 -カナダ・ニュージーランドからの現地リポート-新しいウィンドウで開きます

2018年12月27日


(10分56秒)


動画視聴推奨環境について
Microsoft Edge、Internet Explorer 11、Google Chrome、Firefoxでご利用いただけます。ただし、Windows7でご覧いただく場合は、Google Chrome、Firefoxをご利用ください。
Mac OS Xをご利用の場合は、Yosemite以降のバージョンで視聴いただけます。
番組は、YouTubeでも配信しておりますので、「世界は今-JETRO Global Eye」公式チャンネル新しいウィンドウで開きますもあわせてご利用ください。

ご利用にあたって
会社・学校等からご覧のお客様は、ブラウザのセキュリティ設定などによりご覧いただけない場合があります。その場合は社内のネットワーク管理者にお問い合わせください。




AI スーパークラスター トロント、モントリオール


カナダ政府は2018年2月、「イノベーション・スーパークラスター・ イニシアチブ」(2017年5月)に基づき5つの「スーパークラスター」を選定した。 カナダの主要テクノロジー都市において、特にトロントとモントリオールは、 世界をリードするAI研究の中心地として広く認知されるようになっている(AI だけでなく、トロントは、フィンテック、ライフサイエンス/健康、先端製造・ ロボティクス、モントリオールは、先端製造・ロボティクス、ゲーム分野が 知られている。)。

短期間で世界有数のAIハブに成長した両都市のAIエコシステムにみられる共通 の特徴として、主に、(1)優秀なAI人材の供給源及び誘致先としての大学・研究 機関、(2)産学連携によるイノベーションの促進、(3)AI研究やAI人材の育成・ 維持に対する政府及び民間による支援が挙げられる(カナダ全体として割安な 投資コスト(法人税)という特徴もある。)。

カナダにおけるAI産業の基盤は、「AI冬の時代」にも政府が長期にわたり ニューラルネットワーク研究を支援し続けたことで誕生したAIパイオニアを中心 に形成され、国内、特にモントリオール、トロント、ウォータールー、 エドモントンにはディープラーニング等のAI研究を発展させてきた大学や研究 機関があり、優れたAI研究者が集まっている。

(JETRO/ IPA NY「ニューヨークだより 2018 年 11 月」より)

全文は、
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AIに関する動向(ボストン、トロント等)


2017 年 12 月、2018 年 1 月に、ボストン、トロント・ウォータールーを訪ねる機会があり、今回、そ の中から AI に関する部分を取り上げる。

(JETRO/ IPA NY「ニューヨークだより 2017年 12 月 - 2018年1月」より)

全文は、
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スタートアップ、自動走行に関する動向(トロント・ウォータールー等)


2017 年 12 月に、トロント・ウォータールー等を訪れ、そこで触れたスタートアップや自動運転に関する動きを紹介する。なお、トロントとウォータールーは、約 110 キロメートル離れているが、後述の通り、自動車クラスターと IT クラスターが重なる部分として「トロント・ウォータールー回廊」と呼ばれていること、2025 年までに建設予定の高速鉄道がこの二都市を通ること等から一つとして扱われており、The Global Startup Ecosystem Report 20171においては世界ランキング 16 位とされている。

(JETRO/ IPA NY「ニューヨークだより 2017 年 12 月」より)

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日加投資ビジネスガイドのご案内 / Investment and Business Guide


Investment and Business Guide


JETROでは、在日カナダ商工会議所の協力のもと、投資ビジネスガイドを作成しました。

同ガイドは、日加間で活躍するカナダの企業や関連団体のリストを含みます。

日本語版には、カナダ全土の様々な業界における投資とビジネスチャンスの詳細等が記載されています。



カナダのAIエコシステム2018プロフィール(要約版)/
Canadian AI Ecosystem Report (Summary)


JETROでは今般、Green Technology Asia Pte Ltd社の協力のもと、同社の調査報告書の和訳を作成しました。

同調査は、カナダのAI(人工知能)企業297社や研究者、研究機関のインタビュー/分析を含みます。また、カナダAI業界、政策立案者、投資家や研究者についても言及されており、今注目のカナダのAIエコシステムを分かりやすくまとめた調査報告書となっています。

ダウンロードはこちらから新しいウィンドウで開きます (Japanese)




地域・分析レポート


AI中心に拡大するイノベーション・エコシステム(カナダ)

レポートはこちらから新しいウィンドウで開きます (Japanese)




ビジネス短信
世界主要国のAI研究者数、2万2,400人に増加、カナダAI企業調べ(カナダ、世界)

レポートはこちらから新しいウィンドウで開きます (Japanese)



カナダの交通インフラ市場調査(2017年2月)


本報告書は、カナダにおける現在のPPP市場の概要について提供するものである。
カナダの近代的なインフラの多くは、官民調達モデルと“PPPの優秀事例=ベストプラクティス”によって実施されており、世界中の事業者の注目を集めている。カナダにおけるPPPの実績は主に交通機関やヘルスケア産業であるが、この分野での成功が、エネルギー、防衛、文化を含む他分野のインフラでのPPPモデルの利用に繋がっている。カナダのPPPセクターで豊富な経験を持つカナダの企業、法律アドバイザー、コンサルタントもPPPプロジェクトのために世界レベルで競争力を持ち、専門知識を提供している。
この報告書は本調査実施時点(2017年2月現在)、ゼネコンなどのコンソーシアムを形成する企業だけでなく、サブコントラクターや機器納入のサプライヤーが参入可能と思われる進行中のプロジェクトを対象とし、その概要を紹介している。

全文は、こちらから外部サイトへ、新しいウィンドウで開きます (Japanese)




トロント・バンクーバースタイル(2014年3月)


「トロント・バンクーバースタイル」ではカナダを代表する2大都市のライフスタイルを紹介しています。毎年「世界一住みやすい国ランキング」で上位に選ばれるカナダは、多人種・多文化を受け入れてきた国でもあります。トロントは人口約550万人を擁するカナダ最大の都市であり、ビジネス・金融の中心都市です。バンクーバーはカナダ第3の経済都市であり、かつアジア系住民が多く住み、日本との親交も深い都市です。本調査では、意外と知られていないカナダのライフスタイルを様々な角度から紹介すると共に、同地で活躍する日本のビジネスパーソンにも焦点を当てました。

↓ レポートはこちらから (Japanese)
トロント・バンクーバースタイル(概要)新しいウィンドウで開きます 
トロント・バンクーバースタイル(美容)新しいウィンドウで開きます 
トロント・バンクーバースタイル(食)新しいウィンドウで開きます 
トロント・バンクーバースタイル(住)新しいウィンドウで開きます 
トロント・バンクーバースタイル(余暇)新しいウィンドウで開きます 
トロント・バンクーバースタイル(暮)新しいウィンドウで開きます 
トロント・バンクーバースタイル(駐在員)新しいウィンドウで開きます 
トロント・バンクーバースタイル(全文)新しいウィンドウで開きます


【第一回】   「経済再開に伴う企業経営の留意点:安全衛生、プライバシー、雇用法に関する
                        考察 」オンタリオ州事業者向け (2021年7月29日)
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