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2013年の対中直接投資動向(2014年8月)

最終更新日: 2014年08月20日

2013年通年の対中直接投資動向について、調査レポートとして取りまとめた。
<目次>
非製造業が牽引し増加に転じた世界からの投資(総論1) .................................. 3
日本の投資が減少、コスト高で企業は慎重(総論2) ........................................ 8
日本の投資は北京市で2割減、天津市と河北省でプラス維持(京津冀地域) .......... 12
上海へは契約ベースで過去最高の250億ドル〔華東地域(1)〕 ......................... 17
江蘇省は減速、安徽省は100億ドルを突破〔華東地域(2)〕 ............................. 21
契約件数の落ち込み目立つ中、第三次産業に存在感(遼寧省) ........................... 28
サービス業への投資額が製造業に迫る(広東省、福建省) ................................. 34
日本からの投資額は3割減、件数は2割減に(山東省) ...................................... 39
韓国の牽引で実行額は大幅増が続く(陝西省) ............................................... 42
四川省は微増も初の100億ドルの大台に、重慶市は大幅増加(四川省、重慶市) ..... 45
中部4 省で最も高い伸び示すも、日本企業は12.3%減(湖北省) ........................ 49
投資案件の大型化が進み国・地域別首位の座を堅持(香港) .............................. 53
金額・件数ともに2桁減、人件費上昇など響く(台湾) ..................................... 56
サムスン電子の大型案件で製造業は前年比76.0%増(韓国) .............................. 61

発行年月:2014年8月

作成部署:ジェトロ中国北アジア課

総ページ数:72ページ

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記事番号:07001826

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