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メールマガジン:ジェトロ鹿児島 さくら通信

ジェトロ鹿児島では、メールマガジン「ジェトロ鹿児島 さくら通信」を月1~2回程度配信しています。

主な内容

  • ジェトロ鹿児島が主催するセミナー、展示会、商談会等の各種イベント情報
  • 関連団体が主催するセミナー、展示会、商談会等の各種イベント情報
  • 海外ビジネスに役立つタイムリーな情報

皆様のご登録をお待ちしています。

メールマガジンサンプル

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ジェトロ鹿児島メールマガジン さくら通信

第20号(通算167号)【2014年11月18日発行】

「ジェトロ鹿児島メールマガジン さくら通信」は、ジェトロ主催のイベント
や各種事業、県内の経済・貿易関連イベントなどの情報をお届けします。

ジェトロ鹿児島一同

<ジェトロ鹿児島関連イベント>

【1】ベトナム「機械・部品産業」セミナー(2014年12月5日開催)

<ジェトロその他イベント>

【1】バングラディッシュ輸出加工区 日本企業優先割当(2014年7月1日~2015年6月30)

【2】香港「外食産業海外進出支援」ミッション(2015年1月28日~2015年1月30日開催)

【3】米国 発電・エネルギー分野の展示会 「Power-Gen International 2014」 サンプル出展募集のご案内 (2014年12月9日~2014年12月11日開催)

【4】「外資系企業とのビジネス提携」セミナー・交流会(ウェアラブル分野)(2014年12月4日開催)

<その他機関のイベント>
【1】長崎税関・九州財務局による経済連携協定の利用支援セミナーのご案内(2014年12月2日開催/鹿児島市内)

<調査レポート>

【1】シンガポール経済の動向(2014年10月)

【2】米国食品医薬品局(FDA)による日本の食品供給施設査察ガイドブック(2014年10月)

【3】アジア主要国の就労許可・査証制度比較(2014年10月)

<ジェトロその他トピック>(2014年11月)
【1】「世界は今‐JETRO Global Eye]イスラム市場へのアプローチ‐ハラール対応と認証の必要性‐

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□■  ジェトロ鹿児島関連イベント
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■┓【1】ベトナム「機械・部品産業」セミナー(11/28締切)(開催地:鹿児島)

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ジェトロ鹿児島では、ベトナムの最新経済状況、機械部品を中心とした同国産業の現況について説明するとともに、
日本企業のビジネス・チャンスがどこにあるのかを検証し、中小企業の海外戦略の指針となる情報をご提供するセミナーを
鹿児島市内で開催します。
また、ベトナムでの市場開拓・販路拡大をご検討されている企業を対象として、無料の個別相談(事前予約制、先着順)も
実施します。

東南アジア第2位の人口を擁し、人口比率の高い若年層が経済発展を牽引するベトナムは、
その安定した政治体制・社会基盤に注目する日本企業から、今後の成長市場として高い関心が寄せられています。
現地で活躍する専門家ならではの視点から、日本国内では意外と知られていないベトナムの最新情報をご紹介する
本セミナーに、是非、ご参加下さい。

→詳細はこちらをご覧ください

​http://www.jetro.go.jp/events/item/20141106913/moushikomi_kag.pdf

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□■  ジェトロその他イベント
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■┓【1】バングラディッシュ輸出加工区 日本企業優先割当

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バングラデシュには全国に8カ所のEPZが存在し、原則100%輸出をする企業の入居が可能です。
今回は、アダムジーEPZ及びコミラEPZのレンタル工場ビル、イシュワルディ、ウッタラおよびモングラの空き区画に
ついて、日本企業からの申込のみを受け付ける優先期間が設けられることになりました。特にアダムジーとコミラは
ダッカ近郊にあり、物流の便が良いため、空き区間が無い状況が続いており、そのため同地区への進出はレンタル工場ビル
への入居が唯一の方法となります。
バングラデシュ政府は、今後EPZの拡張は行わず、新経済特区の開発に注力することとしているため、
今回の機会を逃すと、特にダッカ近郊のレンタル工場への入居は難しくなることが考えられます。

→詳細はこちらをご覧ください

​http://www.jetro.go.jp/jetro/overseas/bd_dhaka/epz/

■┓【2】香港「外食産業海外進出支援」ミッション(12/21締切)(開催地:香港)

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ジェトロでは、「テスト・マーケティング」「中国・アジア展開の拠点」「グローバル・ブランドイメージ構築」の場で
ある香港に焦点を当て、外食市場の視察、既進出企業のビジネス・リスク対応などの情報収集、外食ビジネスでパートナー
となりうる現地企業とのビジネス・マッチングなどのプログラムを通じ、香港の外食市場進出を検討される企業を支援する
ミッションを派遣します。

外食ビジネスの潜在需要が高い一方、既進出企業や外資系企業との激しい競争に晒され、
今後の進出には、より差別化・深化した戦略が求められる香港外食市場にご関心の皆様、是非、本ミッションにご参加下さい。

→詳細はこちらをご覧ください

​http://www.jetro.go.jp/events/item/20141030868/

■┓【3】米国 発電・エネルギー分野の展示会 「Power-Gen International 2014」 サンプル出展募集のご案内
(11/21締切)(開催地:米国・オーランド)
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日本貿易振興機構(ジェトロ)では、「北米環境ビジネス・チャレンジ」事業の一環として、
北米市場への参入を検討している日本企業をお手伝いするために、米国・オーランドにて開催される発電・エネルギー分野の
展示会"Power-Gen International 2014"に参加します。

Power-Gen Internationalは、再生可能エネルギー分野の"Renewable Energy World"等の併催イベントも含む発電・
エネルギー分野の総合見本市で、出展企業数1,400社以上、来場者数は90ヶ国より22,000人以上の規模を誇っています。

北米市場を開拓する上で絶好の機会となりますので、是非ご出展をご検討ください。

→詳細はこちらをご覧ください

​http://www.jetro.go.jp/services/challenge/

■┓【4】「外資系企業とのビジネス提携」セミナー・交流会(ウェアラブル分野)(12/1締切)(開催地:東京)

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ジェトロでは、わが国で事業展開するウェアラブル分野の外国企業とわが国の中小企業との提携を促進するため、セミナー
および交流会を開催します。
本イベントでは、業界をリードする外国企業3社(Vuzix Corporation社、AliphCom? DBA Jawbone社、LG Electronics社)
の代表にご登壇いただき、「日本企業との提携の可能性」をメイン・テーマとしてプレゼンテーションしていただきます。
さらに、業界のオピニオンリーダーや国内外で事業展開する日本企業からもご講演いただきます。
ご講演後、名刺交換が可能な交流会を開催します。

→詳細はこちらをご覧ください

​http://www.jetro.go.jp/events/item/20141104333/

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□■  その他関係機関のイベント
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■┓【1】長崎税関・九州財務局による経済連携協定の利用支援セミナーのご案内(2014年12月2日開催/鹿児島市内)

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我が国が締結している経済連携協定については、我が国の経済成長及び貿易拡大の観点から、その利用の拡大が望まれます。
本セミナーは、産業界との繋がりが深い長崎税関、九州財務局の主催により、我が国の経済連携協定の概要、原産地規則
および関税分類等について紹介し、経済連携協定の利用促進・日本企業の国際的な活動を側面から支援することを目的に
開催するものです。

→詳細はこちらをご覧ください

​http://www.customs.go.jp/nagasaki/content/261202_epaseminar.pdf

■日時 2014年12月2日(火曜)13:20~16:00
■場所 鹿児島合同庁舎(鹿児島市山下町13-21)
■定員 50名(先着順)無料
■申込締切 2014年11月21日(金曜)
■主催 長崎税関・九州財務局
■申込み先 Email:nagasaki-soumu@customs.go.jpもしくはFAX:095-825-7128
■内容に関する問合先 長崎税関総務部総務課(セミナー事務局) TEL:095-828-8611

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□■  調査レポート
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■┓【1】シンガポール経済の動向(2014年10月)

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本調査は、シンガポールの概況、経済動向、投資動向と誘致政策、そして貿易構造と通商政策についてまとめている。

→詳細はこちらをご覧ください

​http://www.jetro.go.jp/world/asia/sg/reports/07000941

■┓【2】米国食品医薬品局(FDA)による日本の食品供給施設査察ガイドブック(2014年10月)

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本資料は、今後FDA査察を受検予定の施設・関係者に対し、求められる準備や対応について分かりやすく伝えることを目的
にまとめている。
記述においては、可能な限り正確性を期しているが、本調査はケーススタディに基づきまとめたものであるため、
実際の査察受検にあたっては異なる場合が推測される。このため不明点等は、FDAの担当査察官に直接確認されたい。

→詳細はこちらをご覧ください

​http://www.jetro.go.jp/world/n_america/us/reports/07001873

■┓【3】アジア主要国の就労許可・査証制度比較(2014年10月)

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日本企業の対アジアへの直接投資拡大とともに、日本から派遣される駐在員の数も年々増加を続けている。
アジア各国ともに外国投資誘致に積極的であり、総じて外国人に対する就労許可・査証制度がビジネス展開上の深刻な阻害
要因となっている国はみられないが、一方で、外国人の増加とともに一部の国では近年、就労許可・査証制度の規制強化の
動きがみられる。また、その他の国でも、就労許可・査証制度や短期滞在に係る査証で留意すべき国も散見される。
アジア各国で外国人を対象とする就労許可・査証制度の制度概要やビジネス展開上の留意点について報告する。

→詳細はこちらをご覧ください

​http://www.jetro.go.jp/world/asia/reports/07001874

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□■  ジェトロその他のトピック
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■┓【1】 インターネット放送局「世界は今 ‐JETRO Global Eye」イスラム市場へのアプローチ ‐ハラール対応と認証の
必要性‐(2014年11月)

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拡大が見込まれるイスラム市場への関心が高まっている。しかし、参入を検討する食品企業の中には、ハラール認証を取得
しないとイスラム圏に輸出できないとの誤解もみられる。
認証はどのような場合に必要なのか。
企業の取り組み事例を交え、ハラール対応の基本的な考え方について解説する。

→詳細はこちらをご覧ください

​http://www.jetro.go.jp/tv/internet/20141030271.html

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日本貿易振興機構(ジェトロ)鹿児島貿易情報センター (担当:城倉・松田)

〒892-0821 鹿児島県鹿児島市名山町9-1 鹿児島県産業会館6階
[Tel]099-226-9156 [Fax]099-222-8389 [E-mail]​KAG@jetro.go.jp
[URL]​http://www.jetro.go.jp/kagoshima/

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