国立大学法人 - 入札公告(物品・サービス一般)A東北大学片平地区清掃請負業務一式、B東北大学川内地区清掃請負業務一式、C東北大学星陵地区清掃請負業務一式、D東北大学青葉山地区(北)清掃請負業務一式、E東北大学青葉山地区(南)清掃請負業務一式

本調達はWTOの政府調達に関する協定、日EU経済連携協定又は日英包括的経済連携協定の適用を受ける調達です。

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公示日/公告日 2024年11月18日
公示の種類 入札公告(物品・サービス一般)
調達機関 国立大学法人(宮城県)
分類
0075 建築物の清掃サービス
本文 入札公告
 次のとおり一般競争入札に付します。
 令和6年 11 月 18 日
 国立大学法人東北大学副学長 伊豆 仁志 
◎調達機関番号 415 ◎所在地番号 04
○第 186 号
1 調達内容
 ⑴ 品目分類番号 75
 ⑵ 購入等件名及び数量
 A 東北大学片平地区清掃請負業務 一式
 B 東北大学川内地区清掃請負業務 一式
 C 東北大学星陵地区清掃請負業務 一式
 D 東北大学青葉山地区(北)清掃請負業務 一式
 E 東北大学青葉山地区(南)清掃請負業務 一式
 ⑶ 調達案件の仕様等 入札説明書による。
 ⑷ 履行期間 令和7年4月1日から令和10年3月31日まで。
 ⑸ 履行場所 副学長が指定する場所
 ⑹ 入札方法 上記1⑵の件名ごとにそれぞれ入札に付する。落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
2 競争参加資格
 ⑴ 第185号に同じ。
 ⑵ 入札者の競争参加資格 国の競争参加資格(全省庁統一資格)又は国立大学法人東北大学の競争参加資格のいずれかにおいて令和6年度に東北地域の「役務の提供等」のA、B
 又はC等級に格付けされている者であること。なお、国の競争参加資格については、令和6年3月29日付け号外政府調達第58号の官報の競争参加者の資格に関する公示の別表に掲げる申請受付窓口において、国立大学法人東北大学の競争参加資格については、東北大学財務部調達課調達第一係において随時受け付けている。
 ⑶ 副学長から取引停止の措置を受けている期間中の者でないこと。
3 入札書の提出場所等
 ⑴ 第185号に同じ。
 ⑵ 第185号に同じ。
 ⑶ 入札説明会の日時及び場所 令和6年11月29日14時00分 オンライン開催とする。(詳細は、入札説明書による。)
 ⑷ 入札書の受領期限 令和7年1月8日17時00分
 ⑸ 開札の日時及び場所 令和7年2月14日14時00分 東北大学財務部調達課入札室
4 その他
 ⑴ 第185号に同じ。
 ⑵ 入札保証金
 A 入札者は、見積もる契約金額の100分の5以上の入札保証金を納付するものとする。ただし、国立大学法人東北大学の契約事務取扱細則第16条の規定に掲げる入札保証金に代わる担保をもって入札保証金の納付に代える事ができる。(取扱法人 東北大学)
 B 入札保証金は落札者の納付に係るものは、その者が契約を結ばないときは、法人に帰属するものとする。
 C Aの入札保証金以上の金額につき、保険会社との間に法人を被保険者とする入札保証保険契約を結んだときは免除する。
 ⑶ 契約保証金 納付。ただし、国立大学法人東北大学の契約事務取扱細則第52条の規定に掲げる契約保証金に代わる担保をもって契約保証金の納付に代えることができる。また、履行保証保険契約の締結を行った場合は、契約保証金の納付を免除する。
 ⑷ 入札者に要求される事項 この一般競争に参加を希望する者は、封印した入札書に本公告に示した特定役務を履行できることを証明する書類を添付して入札書の受領期限までに提出しなければならない。入札者は、開札日の前日までの間において、副学長から当該書類に関し説明を求められた場合は、それに応じなければならない。
 ⑸ 入札の無効 本公告に示した競争参加資格のない者の提出した入札書、入札者に求められる義務を履行しなかった者の提出した入札書、その他入札説明書による。
 ⑹ 契約書作成の要否 要。
 ⑺ 落札者の決定方法 本公告に示した特定役務を履行できると副学長が判断した入札者であって、国立大学法人東北大学の契約事務取扱細則第20条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った入札者を落札者とする。ただし、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札した次順位者を落札者とする。
 ⑻ 手続における交渉の有無 無。
 ⑼ その他 詳細は、入札説明書による。