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2045年までに温室効果ガスの差引排出量をゼロに-政府、気候変動対策法の2018年施行を目指す-

(スウェーデン)

ロンドン発

2017年02月14日

 ステファン・ロベーン首相とイサベラ・ロビーン気候変動問題担当相は2月2日、2045年までに温室効果ガスの差引排出量ゼロを目標とする気候変動対策法の政府案を提示した。3月に法案として国会に提出、2018年1月1日施行を目指す。しかし、野党や産業界は電気自動車(EV)の普及を中心とした運輸部門の排ガス削減策が不十分だとしている。

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