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GMO表示法成立から半年、方法や範囲などが課題

(米国)

シカゴ発

2017年01月24日

 農務省(USDA)によると、現在、米国内の耕地面積に占める遺伝子組み換え(GMO)作物の割合は約40%、中でもトウモロコシや大豆などは90%以上となっている。GMO作物由来の食品については、その旨の表示を義務化する法律が2016年7月末に成立した。その後どうなっているのか、農業の中心地である中西部イリノイ州などの声を聞いた。

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