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シンガポールにおける食品(アルコール飲料・清涼飲料水)の再輸出実態調査(2019年3月)

2019年03月28日

最終更新日:

シンガポールは港湾別コンテナ貨物取扱量が世界第2位(2017年)とアジア最大級のハブ港として重要な役割を果たしており、食品の中でも特に清涼飲料水・アルコール飲料については、輸入したうちの大部分が再輸出されている実態がある。

本報告書では、再輸出にあたってのシンガポールの制度・規制や再輸出先の現状などについて調査を行った。

人口約560万人の限られた市場であるシンガポールのみならず、ハブ機能を利用し、周辺諸国・地域に向けた日本産食品の更なる販路開拓に繋がれば幸いである。

レポートをご覧いただいた後、アンケート新しいウィンドウで開きます(所要時間:約1分)にご協力ください。

発行年月:
2019年03月
作成部署:
ジェトロ農林水産・食品課、ジェトロ・シンガポール事務所
総ページ数:
41ページ

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