【世界】工作機械:FTAが国内生産を後押し(2013年10月)
最終更新日: 2013年10月23日
日本は世界第2位の工作機械生産国。受注額に占める外需比率も上昇中。海外生産拡大の動きが出ているものの、中小企業にとって海外の壁は高い。だが、FTA 締結により巨大市場の関税引き下げが実現すれば、従来通り輸出を通じて拡大する海外需要を取り込む国内生産環境が整うことになろう。(本レポートは、「ジェトロセンサー」2013年11月号エリアリポートにも掲載)→ 「ジェトロセンサー2013年11月号」の詳細はこちら
発行年月:2013年10月
作成部署:ジェトロ国際経済研究課
総ページ数:2ページ
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記事番号:07001506





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