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欧州の熱電併給(コージェネレーション:CHP)に関する政策および市場の動向〜ドイツ・英国・フランスを中心に〜(2013年4月)

最終更新日: 2013年04月26日

EUはエネルギー消費量の約4割を占めるといわれる建物分野におけるエネルギー効率化に積極的に取り組んでいる。建物のエネルギー消費量を削減するためには断熱材・二重窓の使用やLED照明への切り替え、エネルギー効率の高い機器への更新など様々ある。その中でも、日本が競争力を持つ省エネ機器の一つである熱電併給(コージェネレーション:CHP)設備に焦点を絞り、関連する法制度や市場の動向についてまとめた。

発行年月:2013年4月

作成部署:ジェトロ欧州ロシアCIS課

総ページ数:38ページ

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記事番号:07001354

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