MONO × TECH -モノづくり現場を 効率化するテクノロジー-

会期 2026年12月02日 ~ 2026年12月04日
開催地 大阪 (大阪) / 日本 / アジア
会場 インテックス大阪
出展対象品目 【生産/工場向け管理/支援ツール】AI作業分析,AI音声認識,ビデオ標準/AI活用作業標準,RAGナレッジツール,AI人員配置システム,AI自動翻訳,ウェアラブル機器(スマートグラスなど),産業用メタバース/XR(AR/VR/MR),生産ラインシミュレータ,AI画像処理(AI外観検査/異常検知),カメラ検査/自動検査システム,3次元測定器,MES,SCADA,PLC,自動化/省人化システム,スマートメンテナンス(予知保全など) 【開発業務向け管理/支援ツール】製造業AIエージェント/RPA,Web調達購買システム,AI需要予測,AI見積/類似図面AI検索,ローカルLLM,CAD/CAM/CAE,AI開発設計支援ツール(設計案自動生成/設計最適化など),PDM/PLM,BOM/BOP管理,AM関連(3Dプリンタなど),MBD/デジタルツイン など【その他】GXソリューション,産業用サイバーセキュリティ
ご来場の方へ 入場資格 : ビジネス関係者&一般
入場方法 : 公式ウェブサイトからの事前登録 / その他(日本語):1,000円(入場登録者、招待状持参者、中学生以下は無料)
詳細は主催者へ直接お問い合わせください。
主催者 株式会社日刊工業新聞社
住所 : 540-0031 大阪市中央区北浜東2-16
担当部課 : 西日本イベント事業部
Tel : +81-6-6946-3384
E-mail : event-osaka@nikkan.tech
Telは国際電話用の国番号から表示されています。
主催者より 「MONO × TECH」はモノづくり(MONO)×デジタル技術(TECH)の融合による、現場の業務効率化・生産性向上・働きやすい環境づくりを提案します。製造現場では、人手不足や技能継承、設備の老朽化、省エネ対応など、日々の業務に直結する改善ニーズが高まっています。一方で、多くの現場では「どの技術を導入すべきか判断できない」「運用に不安がある」といった声が多く、課題は見えていても、解決に踏み出しづらい状況があります。そうした現場のリアルな声を背景に、省人化、自動化、デジタル活用、設備最適化など「そのまま現場に導入できる」技術・ソリューションを持つ企業が集まる展示会です。
同時開催展あり。
業種
開催頻度 不定期
公式ウェブサイト こちらの見本市・展示会のさらに詳しい情報は、主催者の公式ウェブサイト外部サイトへ、新しいウィンドウで開きます でご確認いただくことができます。
最終更新日 2026年 03月 26日
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