ヒューマノイドサミット2026 - 東京

会期 2026年05月28日 ~ 2026年05月29日
開催地 東京 / 日本 / アジア
会場 高輪ゲートウェイコンベンションセンター
展示予定面積(Net):3,280 sq.m.
出展対象品目 ヒューマノイドロボット、四足歩行ロボット、具現化されたAIシステム、空間知能技術、自律型ロボットプラットフォーム、操作・移動技術、センシング・知覚システム、ロボット工学基盤技術
ご来場の方へ 入場資格 : ビジネス関係者&一般
入場方法 : 公式ウェブサイトからの事前登録
詳細は主催者へ直接お問い合わせください。
主催者 ヒューマノイドサミット株式会社
住所 : 340 East Middlefield Road, Mountain View, California 94043, USA
担当部課 : General inquiries
Tel : +1-650-262-7900
E-mail : hs@humanoidssummit.com
問い合わせフォーム : https://humanoidssummit.com/
Telは国際電話用の国番号から表示されています。
主催者より ヒューマノイド・サミットは、ヒューマノイドロボット工学、具現化されたAI、空間知能に特化した国際的な主要カンファレンスです。本シリーズはシリコンバレーで発祥し、年次基幹イベントはコンピュータ歴史博物館で開催されています。初回は約1,400名の参加者でしたが、現在では40カ国以上から約2,000名が参加する規模に成長しました。2025年5月にロンドンで開催された欧州版が成功を収めた後、サミットは初めて日本へ進出します。ヒューマノイド、具現化AI、空間知能に特化したシリコンバレーのベンチャーキャピタル企業ALM Venturesが主催・運営を担当し、ヒューマノイドの商業化を推進する創業者、研究者、企業、投資家が一堂に会します。プログラムでは、石黒浩教授による基調講演をはじめ、グローバルリーダーによるエグゼクティブトーク、ステージ上および展示会場全体での実演が予定されています。サミットの核心テーマは実世界での展開——ヒューマノイドロボティクスの量産化、商業化、資本配分です。今回は3,000名以上の参加者と50社以上の出展者が見込まれています。
日本国内の連絡先 ヒューマノイドサミット実行委員
担当者 : 中川景介、谷口華美瑠
E-mail : kc@humanoidssummit.com; kamiru@humanoidssummit.com
業種
開催頻度 毎年
過去の実績 2025年実績
来場者数 : 2000人 (うち海外から:600 人)
出展社数 : 52社 (うち海外から:16 社)
展示面積 : 7,620 sq.m.
過去の実績は同時開催/併催展を含む場合もあります。
公式ウェブサイト こちらの見本市・展示会のさらに詳しい情報は、主催者の公式ウェブサイト外部サイトへ、新しいウィンドウで開きます でご確認いただくことができます。
最終更新日 2026年 02月 25日

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