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首都近郊のビタパークSEZ、投資優遇で積極的に外資誘致-開発事業者のCEOに聞く-

(ラオス)

ビエンチャン発

2016年04月12日

 2月末時点でラオスには12ヵ所の経済特区(SEZ)がある。このうち日系企業が進出しているのは3ヵ所で、最長10年間の法人税免税など充実した優遇措置がある。ビタパークは首都ビエンチャン市内に近いSEZで、日本やタイ、中国、欧米の企業が進出している。開発事業者であるラオ・ビタ開発社の最高経営責任者(CEO)陳俊成氏に、現状について聞いた(2月25日)。

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