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日本植物燃料がバイオディーゼル発電の実証事業−ヤトロファを原料に無電化村で推進−

(モザンビーク)

ヨハネスブルク事務所

2012年12月18日

日本植物燃料(本社:神奈川県小田原市)は、モザンビークでヤトロファの種子からバイオディーゼル燃料を生産し、それをもとに発電の実証事業を行っている。欧州債務危機などの影響を受けて同国で実施されているほかのヤトロファ・バイオディーゼル事業が頓挫する中、同社の事業が進展している理由として、大規模投資を控え地道な取り組みを進めていること、地域住民の事業参画を促していること、優秀な人材の確保に成功していること、の3点が挙げられる。11月16日、合田真代表取締役に聞いた。

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