対中貿易拡大でコンテナ取扱量が急増−港湾開発の現状(1)マンサニージョ港−

(メキシコ)

メキシコ発

2007年05月21日

中国をはじめとするアジアとの貿易拡大で、港湾でのコンテナ取扱量が急増している。拡大する需要に対応するため、主要港ではターミナルの拡張計画が進行中だ。メキシコの主要港の現状と開発計画について、6回に分けて報告する。第1回は国内最大のコンテナ港であるマンサニージョ港について。

ビジネス短信 462ea7009ac85

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