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国立大学法人 - 入札公告(物品・サービス一般)鹿児島大学桜ヶ丘地区建物清掃業務一式
本調達はWTOの政府調達に関する協定、日EU経済連携協定又は日英包括的経済連携協定の適用を受ける調達です。
| 公示日/公告日 | 2024年11月26日 |
|---|---|
| 公示の種類 | 入札公告(物品・サービス一般) |
| 調達機関 | 国立大学法人(鹿児島県) |
| 分類 |
0075 建築物の清掃サービス |
| 本文 |
入札公告 次のとおり一般競争入札に付します。 令和6年 11 月 26 日 国立大学法人鹿児島大学 契約担当役事務局長 藤澤 亘 ◎調達機関番号 415 ◎所在地番号 46 ○第 21 号 1 調達内容 ⑴ 品目分類番号 75 ⑵ 購入等件名及び数量 鹿児島大学桜ヶ丘地区建物清掃業務 一式 ⑶ 調達件名の特質等 入札説明書による。 ⑷ 履行期間 令和7年4月1日から令和10年3月31日 ⑸ 履行場所 鹿児島大学桜ヶ丘地区 ⑹ 入札方法 落札者の決定は、総合評価落札方式をもって行うので、提案に係る性能、機能、技術等に関する書類(以下「総合評価のための書類」という。)を提出すること。なお、落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 2 競争参加資格 ⑴ 国立大学法人鹿児島大学契約事務取扱規則第2条及び第3条の規定に該当しない者であること。 ⑵ 国の競争参加資格(全省庁統一資格)又は国立大学法人鹿児島大学の競争参加資格のいずれかにおいて、前者は令和7年度に九州・沖縄地域の「役務の提供等」のA、B又はC等級に格付けされている者を、後者は令和7年度に「役務の提供等」のA、B又はC等級に格付けされている者であること。なお、前者の当該競争参加資格については、令和6年3月29日付け号外政府調達第58号の官報の競争参加者の資格に関する公示の別表に掲げる申請受付窓口において随時受け付けており、後者の競争参加資格については、鹿児島大学財務部財務課総括・照査係にて随時受け付けている。 ⑶ 国立大学法人鹿児島大学物品供給等契約要項第4条第6項の規定に基づき、契約担当役事務局長が定める資格を有する者であること。 ⑷ 契約担当役事務局長から取引停止の措置を受けている期間中の者でないこと。 3 入札書の提出場所等 ⑴ 入札書の提出場所、契約条項を示す場所、入札説明書の交付場所及び問い合わせ先 〒890―8580 鹿児島市郡元1―21―24 鹿児島大学財務部経理課契約係 山形 剛 電話099―285―7180 ⑵ 入札説明書の交付方法 本公告の日から上記3⑴の交付場所にて交付する。 ⑶ 入札書の受領期限 令和7年1月16日17時00分 ⑷ 開札の日時及び場所 令和7年2月20日14時00分 鹿児島大学事務局2階第一会議室 4 その他 ⑴ 契約手続きにおいて使用する言語及び通貨 日本語及び日本国通貨。 ⑵ 入札保証金 A 入札者は、見積もる契約金額の100分の5以上の入札保証金を納付するものとする。ただし、国立大学法人鹿児島大学契約事務取扱規則第9条の規定に掲げる入札保証金に変わる担保をもって入札保証金の納付に代えることができる。(取扱法人 鹿児島大学) B 入札保証金は落札者の納付に係るものは、その者が契約を結ばないときは、法人に帰属するものとする。 C Aの入札保証金以上の金額につき、保険会社との間に法人を被保険者とする入札補償保険契約を結んだときは免除する。 ⑶ 契約保証金 納付。ただし、利付国債の提供又は金融機関等の保証をもって契約保証金の納付に代えることができる。また、履行保証保険契約の締結を行った場合は、契約保証金の納付を免除する。 ⑷ 入札者に要求される事項 この一般競争に参加を希望する者は、封印した入札書に総合評価のための書類及び本公告に示した特定役務を履行できることを証明する書類を添付して入札書の受領期限までに提出しなければならない。入札者は、開札日の前日までの間において、契約担当役事務局長から当該書類に関し説明を求められた場合は、それに応じなければならない。 ⑸ 入札の無効 本公告に示した競争参加資格のない者の提出した入札書、入札者に求められる義務を履行しなかった者の提出した入札書、その他入札説明書による。 ⑹ 契約書作成の要否 要。 ⑺ 落札者の決定方法 本公告に示した特定役務を履行できると契約担当役事務局長が判断した入札者であって、国立大学法人鹿児島大学契約事務取扱規則第18条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で、契約担当役事務局長が入札説明書で指定する性能、機能、技術等(以下「性能等」という。)のうち、必須とした項目の最低限の要求要件をすべて満たしている性能等を提案した入札者の中から、契約担当役事務局長が入札説明書で定める総合評価の方法をもって落札者を定める。ただし、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札した次順位者を落札者とする。 ⑻ 手続きにおける交渉の有無 無。 ⑼ その他 詳細は、入札説明書による。なお、入札説明書等で当該調達に関する環境上の条件を定めた調達であると示されている場合は、十分理解した上で応札すること。 |



