政府公共調達データベース
宮城県ア凍結防止剤(粒状塩化ナトリウム、標準粒径、10トン車以下、宮城県北部土木事務所栗原地域事務所管内分)(単価契約)855トンイ凍結防止剤(粒状塩化ナトリウム、平均粒径3ミリメートル、4トンユニック車以下...
| 公示日/公告日 | 2026年09月08日 |
|---|---|
| 調達機関 | 宮城県(宮城県) |
| 分類 |
0003 化学工業の生産品 |
| 本文 |
1 入札に付する事項 (1) 購入物品及び納入予定数量 ア 凍結防止剤(粒状塩化ナトリウム、標準粒径、10 トン車以下、宮城県北部土木事務所栗原地 域事務所管内分)(単価契約) 855 トン イ 凍結防止剤(粒状塩化ナトリウム、平均粒径3ミリメートル、4トンユニック車以下、宮城 県北部土木事務所栗原地域事務所管内分)(単価契約) 33 トン ウ 凍結防止剤(液状塩化ナトリウム、8トン車以下、宮城県北部土木事務所栗原地域事務所管 内分)(単価契約) 38 キロリットル (2) 購入物品の仕様等 入札説明書及び仕様書による。 (3) 納入期間 契約締結の日から令和9年3月31日まで (4) 納入場所 宮城県北部土木事務所栗原地域事務所管内 2 入札に参加する者に必要な資格に関する事項 (1) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者であること。 (2) 宮城県の物品調達等に係る競争入札参加業者登録簿に登録されている者又は開札時までに宮 城県の物品調達等に係る競争入札参加資格を取得した者であること。 (3) 平成12年3月31日以前に民事再生法(平成11年法律第225号)附則第2条による廃止前の 和議法(大正11年法律第72号)第12条第1項の規定による和議開始の申立てをしていない者 であること。 (4) 平成12年4月1日以後に民事再生法第21条第1項又は第2項の規定による再生手続開始の 申立てをしていない者又は申立てをなされていない者であること。ただし、同法第33条第1項 の再生手続開始の決定を受けた者が、その者に係る同法第174条第1項の再生計画認可の決定 が確定した場合にあっては、その者を再生手続開始の申立てをしなかった者又は申立てをなさ れなかった者とみなす。 (5) 会社更生法(平成14年法律第154号)第17条第1項又は第2項の規定による更生手続開始 の申立てをしていない者又は申立てをなされていない者(同法附則第2条の規定によりなお従 前の例によることとされる更生事件に係るものを含む。)であること。ただし、同法に基づく更 生手続開始の決定を受けた者がその者に係る更生計画認可の決定があった場合にあっては、そ の者を更生手続開始の申立てをしなかった者又は申立てをなされなかった者とみなす。 (6) 宮城県から物品調達等に係る競争入札の参加資格制限の措置を受けている期間中の者でない こと。 (7) 宮城県入札契約暴力団等排除要綱(平成20年11月1日施行)別表各号に規定する次のいず れかに該当するときは入札に参加することはできない。 なお、入札に参加しようとする者の使用人が入札に参加しようとする者の業務として行った 行為は、入札に参加しようとする者の行為とみなす。 ア 入札に参加しようとする者の役員等(法人の場合は、非常勤を含む役員及び支配人並びに支 店又は営業所の代表者、その他の団体の場合は、法人の役員等と同様の責任を有する代表者及 び理事等、個人の場合はその者並びに支配人及び営業所の代表者をいう。以下同じ。)が暴力団 員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号。以下「暴対法」という。) 第2条第6号に規定する暴力団員(以下「暴力団員」という。)である場合、又は暴力団員が経 営に事実上参加していると認められるとき。 イ 入札に参加しようとする者又はその役員等が、自社、自己若しくは第三者の不正な利益を図 り、又は第三者に損害を加える目的をもって、暴対法第2条第2号に規定する暴力団(以下「暴 力団」という。)、暴力団員若しくは暴力団、暴力団員に協力し、又は関与する等これと関わり を持つ者として、警察から通報があった者若しくは警察が確認した者(以下「暴力団関係者」 という。)の威力を利用するなどしていると認められるとき。 ウ 入札に参加しようとする者又はその役員等が、暴力団、暴力団員若しくは暴力団関係者(以 下「暴力団等」という。)又は暴力団等が経営若しくは運営に関与していると認められる法人等 に対して、資金等を提供し、又は便宜を供与するなど積極的に暴力団の維持運営に協力し、又 は関与していると認められるとき。 エ 入札に参加しようとする者又はその役員等が、暴力団等と社会的に非難されるべき関係を有 していると認められるとき。 オ 入札に参加しようとする者又はその役員等が、暴力団等であることを知りながら、これと取 引したり、又は不当に利用していると認められるとき。 (8) 購入物品を迅速かつ確実に納入できる体制が整備されていること。 (9) 入札参加資格申請場所及び提出期限 宮城県の物品調達等に係る競争入札参加資格のない者 で入札を希望する者は、当県所定の物品調達等に係る競争入札参加業者登録申請書に必要事項 を記入の上、宮城県出納局契約課管理班(〒980-8570 仙台市青葉区本町三丁目8番1号 電 話022-211-3335)へ令和8年9月24日(木)午後5時までに提出すること。 3 入札書の提出場所等 (1) 電子調達システム(以下「システム」という。)の利用 ア 本調達案件は、電子入札(電磁的記録(電子的方式、磁気的方式その他人の知覚によっては 認識することができない方式で作られる記録であって、電子計算機による情報処理の用に供さ れるものをいう。)の送受信により執行する競争入札又は随意契約における相手方決定の手続 きの総称をいう。以下同じ。)及び紙入札(書面により執行する競争入札又は随意契約における 相手方決定の手続きの総称をいう。以下同じ。)を併用して入札を行うものとする。 イ 本調達案件に参加する者のうち、紙入札を希望する者は、入札説明書に定めるところにより あらかじめ紙入札参加承認願を提出しなければならない。 (2) 書面による入札書の提出場所、契約条項及び契約条件を示す場所、入札説明書の交付場所並 びに問い合わせ先 〒987-2251 栗原市築館藤木5番1号 宮城県北部土木事務所栗原地域事務所総務班(担当 鈴木 慶彦 電話0228-22-2167) (3) 郵送による入札説明書の交付期限 郵送により書面での入札説明書の交付を希望する場合は、 令和8年9月15日(火)午後5時まで(2)あて申し出ること。 (4) 一般競争入札参加資格審査 ア システムを用いて参加資格審査を受ける場合 システムにより入札に参加しようとする者は、 入札説明書に定めるところにより、令和8年9月24日(木)午前9時から令和8年10月6日 (火)午後5時までの間に必要書類を作成の上、システムにより提出し、参加資格の審査を受 けなければならない。 イ 書面により参加資格審査を受ける場合 書面により入札に参加しようとする者は、入札説明 書に定めるところにより、令和8年10月6日(火)午後5時までに必要書類を作成の上、提出 し、参加資格の審査を受けなければならない。 ウ 開札日までの間において、ア又はイにおいて提出された書類に関し説明を求められた場合は、 これに応じなければならない。 (5) 入札書の提出期限等 ア システムを用いて入札する場合 入札期間 令和8年10月19日(月)午前9時から令和8年10月20日(火)午後5時まで イ 書面により入札書を提出する場合 (ア) 日時 令和8年10月20日(火)午後5時まで (イ) 場所 (2)に同じ。 (ウ) 郵送による場合は、配達証明付書留郵便により(ア)の日時までに到達するように提出す ること。ただし、入札書を持参する場合は、(6)の開札の日時まで開札の場所へ提出でき るものとする。 (エ) 提出期限を過ぎて提出された入札書は、いかなる事由があっても受理しない。 (6) 開札の日時及び場所 開札の日は令和8年10月21日(水)とし、開札の時刻及び場所は1 の(1)に掲げる購入物品ごとに次のとおりとする。 ア 1の(1)のアの購入物品 午前10時 宮城県栗原合同庁舎三階入札室 イ 1の(1)のイの購入物品 午前10時30分 宮城県栗原合同庁舎三階入札室 ウ 1の(1)のウの購入物品 午前11時 宮城県栗原合同庁舎三階入札室 4 入札に参加することができない者 2に定める資格を有しない者 5 その他 (1) 契約手続において使用する言語及び通貨 日本語及び日本国通貨に限る。 (2) 入札保証金 財務規則(昭和39年宮城県規則第7号)第97条及び第98条の規定による。 (3) 契約保証金 財務規則第113条及び第114条の規定による。 (4) 入札の無効 本公告に示した競争入札に参加する者に必要な資格のない者のした入札及び入 札者に求められる義務を履行しなかった者のした入札は、無効とする。 (5) 入札金額の記載方法 ア 入札金額は1の(1)のア及び1の(1)のイの購入物品にあっては1キログラム当たりの 単価を、1の(1)のウの購入物品にあっては1リットル当たりの単価を1銭単位で記載する こと。 イ 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10 に相当する消費 税及び地方消費税の額を加えた金額をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方 消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の 110分の100 に相当する金額を入札書に記載すること。 ウ 消費税及び地方消費税の相当額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を 切り捨てた金額)は、代金請求時に加算するものとする。 (6) 落札者の決定方法 予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った者を落 札者とする。 (7) 契約書作成の要否 要 (8) この契約は、電子契約を選択することができる。 (9) 申請書等の作成に要する経費 申請書等を提出する入札参加希望者の負担とする。 (10) 詳細は、入札説明書による。 6 概要 |



