FAQ よくあるご質問

Q1

求める人材像を教えてください。

A1

JETROは、日本の経済発展のための通商政策実施機関として、常に時代の要請に応える事業を実施していくことが求められます。それを踏まえ、次の通り「求める人材像」を設定しています。

求める人物像

  1. ①日本政府関係機関で働く者として、志を高く持ち、お客様に最善最適のサービス・情報を提供できる人材
  2. ②外部志向を持ち、組織内外と連携し、展開力のある人材
  3. ③自身の強みを創り上げ、その分野におけるプロを目指す人材

Q2

社内セミナーや学内セミナーに参加できないのですが、他にJETROの業務内容や採用情報を把握する方法はありますか?

A2

JETROウェブサイト及び「 学生向けFacebook 」の他、現場職員の業務がイメージ頂ける動画として「 世界は今 -JETRO Global Eye 」をご覧ください。
なお、社内セミナー、学内セミナーなどへの参加の有無は選考に影響いたしません。

Q3

OB・OG訪問をしたいのですが、職員を紹介してもらえますか?

A3

毎年多くの要望をいただきますが、ご要望にはお応えしかねます。
ただし、すでにJETRO職員のお知り合いがおられ、直接その者にコンタクトできる状況であれば、これを禁止するというものではありません。
(その場合でも、訪問有無や訪問回数は選考に影響いたしません)。

Q4

大阪本部、地方事務所、海外事務所を訪問することはできますか?

A4

業務の都合上、大阪本部、地方事務所、海外事務所へのご訪問は原則お受けいたしかねます。何卒ご了承下さい。

Q5

経済や貿易に関する知識に自信がないのですが大丈夫ですか?

A5

専攻分野について制限は設けておりませんので、応募段階において経済や貿易に関する高い知識は求めていません。
ただし、JETROでの業務遂行上、経済や貿易の知識は重要ですので、入構後の研修や自己研鑽を通じ、業務に必要な知識を身につけていただきたいと考えています。

Q6

語学に自信がないのですが大丈夫ですか?

A6

選考において、英語やその他特定の言語に係る試験の点数等、基準は設けていません。
ただし、外国政府・企業等と業務を実施する上で、十分な語学力、とりわけ英語力は、国内外の勤務地問わず必要になります。入構後にはビジネス英語のクラスが週1回あり、自己啓発補助と合わせて入構後2年以内にTOEIC L&Rであれば730点レベルを目指していただきます。

Q7

理系の人材を採用していますか?

A7

採用において、学部・学科の指定はしていませんので、理系の方々も採用しています。
JETROはサービスのデジタル化を進めており、理系の知識・素養を活かせるフィールドは広がっていますので、理系の方々の応募も大歓迎です。

Q8

外国籍なのですが、応募はできますか?

A8

JETROの採用では国籍を問いません。これまでも外国籍の方の採用実績はあります。
ただし、内定した場合2022年3月末日までに、2022年4月1日より就労可能な在留資格を取得することが条件となります。また、業務上、母国語と同レベルの日本語能力が必要となります。

Q9

配属や異動の希望は聞いてもらえるのですか?

A9

新入職員に対しては入構後の4月に配属希望アンケートを実施します。
全職員に対しては、毎年秋にキャリアアンケートを実施し、各人の目指すキャリアや異動の希望を把握しています。
ただし、実際の配属は、本人の適正や意欲などを総合的に判断して決定しますので、必ずしも希望の配属先に配属、異動できるという訳ではありません。

Q10

地方事務所や海外事務所での採用はありますか?

A10

新入職員(総合職)は本部(東京)での一括採用となり、最初の配属先は、原則本部(東京)となります。

Q11

筆記試験内容はどうなっているのですか?

A11

MY PAGEにてご案内します。

Q12

選考はどのような基準で行われるのですか?

A12

MY PAGEにてご案内します。

Q13

一般職の募集はありますか?

A13

2022年度採用において、一般職の募集はありません。

RECOMMENDATION