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日本産食品の対米輸出拡大策に関する調査 (2007年3月)

最終更新日: 2007年06月04日

1970年代後半、健康面ですぐれている点から米国で注目を集めた日本食は、今や米国人の日常的な食生活にも浸透しつつある。ブームから長期的トレンドになった現在の状況は、日本の食品生産者や流通関係者にとっては絶好の進出機会にあるといえる。本報告書はジェトロ・ニューヨークセンターが行った現地関係者に対する聞き取り調査などを元に作成した。米国市場への進出を企画中または実際に事業を展開している関係者にとって参考となるように構成した。


主な図表 :
米国における日本食レストラン店舗数の推移(1992〜2005年)、日本食レストランの地域別増加状況(2000〜2005年)、主な産品の対米輸出金額・数量・単価、日本食についての聞き取り調査結果ほか

発行年月 :2007年3月
作成部署 :輸出促進・農水産部 農水産調査課
総ページ数 :59ページ

記事番号:05001424

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