プノンペンスタイル(新版/2017年3月)

2017年03月31日

最終更新日:

カンボジアでは、1999年のASEAN加盟以降、経済特区の整備やサービス産業の外資100%の会社設立を可能とするなど外国投資を積極的に受け入れる成長プランを掲げ、急速な経済発展が続いている。

同国の首都であり最大の商業都市であるプノンペンは、国内総生産の60%を生み出しており、「先行優位」を勝ち取ろうとする日本のサービス産業の動きも見られる。

本レポートでは、2013年3月の調査を改定し、プノンペンの「今」を、衣、食、住等を切り口として経済データやインタビューと共に紹介する。

シリーズ名:スタイルシリーズ

主な図表:地図、基本統計(人口、GDP など) 

発行年月:2017年03月

作成部署:ジェトロ・プノンペン事務所

総ページ数:60ページ

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