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アジア小売市場の今(2011年12月)

最終更新日: 2011年12月26日

消費市場として重要性を増すアジアでは、各国の内需開拓を目指して小売業(百貨店、スーパー、コンビニ、専門店など)の進出が活発化している。新興国では個人経営の小規模店からモールや量販店へ販路がシフトする動きが加速し、日系の消費財メーカーにとっても大きなビジネスチャンスがある。一方で、アジアには小売業に対する外資規制が厳しい国も多く、流通・販売チャネルの構築に当たっては各国の規制に配慮したさまざまな工夫も求められる。アジアの小売市場の最新の市場動向や外資系企業を中心とした進出の動き、外資規制など参入上の規制や留意点などを報告する。

発行年月:2011年12月

作成部署:ジェトロ・アジア大洋州課

総ページ数:48ページ

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記事番号:07000788

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