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オーストラリアへの加工食品の輸出可能性市場調査(平成19年度食品産業国際化可能性調査) 2008年3月

最終更新日: 2008年05月12日

多様な文化を背景に持つ移民による国オーストラリアでは、90年代以降、食の多様化や新しい食文化への需要が高まっており、日本食・日本食品の需要も都市部を中心に定着した感がある。本報告書では、一定の需要があり、特に市場ポテンシャルの高い、緑茶、日本酒、水産加工品等の加工食品に関し、対豪輸出の可能性について解説する。

主な図表:
マンダリンオレンジの月別輸入量
オーストラリアにおける緑茶の輸入
国民1人当たりの年間ビール消費量、他

発行年月 :2008年3月
作成部署 :輸出促進・農水産部農水産調査課
総ページ数 :50ページ

記事番号:05001520

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