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ベネズエラの炭化水素資源に関する法制度調査報告書 (2006年12月)

最終更新日: 2006年12月22日

炭化水素事業はベネズエラの歳入の5割以上、輸出の9割弱を稼ぎ出す主要産業であり、石油公社PDVSAが関連事業を一元的に担っている。90年代における石油開放政策で内外の民間資本が積極的に導入されたが、99年に国粋主義的な思想を前面に打ち出すチャベス政権が発足して以来、炭化水素政策は大きく方向転換した。

<主な図表>
図1:ベネズエラ原油平均輸出価格,表1:オリノコ4事業の資本構成,表2:合弁形態への移行の概要
シリーズ :アンデス地域における炭化水素資源の制度調査(その4)

発行年月 :2006年12月
作成部署 :カラカス事務所
総ページ数 :15ページ

記事番号:05001350

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