政治動向

最終更新日:2015年03月16日

  • 2019年12月2日

    選挙の結果を受け、内閣改造と省庁再編を実施(ポーランド)

  • 2019年10月17日

    議会総選挙で与党「法と正義(PiS)」が上下院とも勝利(ポーランド)

  • 2019年9月11日

    ポーランドと米国が5Gに関する共同宣言に署名(米国、ポーランド)

  • 2019年9月11日

    ポーランドのドゥダ大統領がペンス米副大統領と会談、エネルギー面で協力深める(米国、ポーランド)

  • 2019年6月14日

    欧州議会選の結果を受けて、内閣改造を実施(ポーランド)

  • 2019年6月5日

    欧州議会選、与党の「法と正義(PiS)」が躍進(EU、ポーランド)

  • 2019年4月15日

    英国のノー・ディール離脱は肉類・自動車関連製品の輸出に影響(ポーランド)

  • 2018年5月1日

    デジタル化省のザグルスキ副大臣が大臣に昇格(ポーランド)

  • 2018年1月26日

    モラビエツキ首相が内閣改造を実施、5閣僚が退任-経済開発省を企業・技術省と投資・開発省に分割-(ポーランド)

    ポーランドのマテウシュ・モラビエツキ首相は1月9日、内閣改造を行った。国防相、外相、内務・行政相ら5閣僚が退任したほか、首相が兼任していた財務相が新たに任命された。また、首相が担当していた経済開発省を2省に分割し、企業・技術相と投資・開発相が任命された。

  • 2017年12月11日

    シドウォ首相が辞任、モラビエツキ副首相が後任首相に就任へ(ポーランド)

    ポーランドのベアタ・シドウォ首相は12月7日、与党・法と正義(PiS)の政治委員会で辞任を表明した。アンジェイ・ドゥダ大統領は12月8日、シドウォ首相の辞任を承認し、後任にマテウシュ・モラビエツキ副首相兼経済開発相兼財務相を指名した。12月12日に下院で、モラビエツキ新内閣は信任を受ける見通し。

  • 2017年7月31日

    欧州委、ポーランドに対する制裁手続きを開始-「司法権の独立」脅かす司法制度改革を問題視-(EU、ポーランド)

    欧州委員会は7月29日、ポーランド政府が裁判官の人事権などを法相に認めるなど、「法の支配」と「司法権の独立」を脅かす司法改革を進めていることを問題視し、同国のEU加盟国としての義務不履行に対する制裁手続きを開始したと発表した。欧州委のジャン=クロード・ユンケル委員長は、EUにおけるポーランドの議決権停止を含めた、厳しい措置を辞さない姿勢を示している。

  • 2017年6月13日

    シドウォ首相が参加、関係強化に意欲-「一帯一路」国際協力ハイレベルフォーラム-(中国、ポーランド)

    5月14~15日に北京で開かれた「一帯一路」国際協力ハイレベルフォーラムに、ポーランドからはベアタ・シドウォ首相をはじめとする政府代表団が参加した。フォーラムに先立ち、シドウォ首相は習近平国家主席、李克強首相と会談し、経済関係の深化に向けたさらなる協力に合意するとともに、観光や水資源分野での協力について覚書(MOU)に調印した。

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