政治動向

最終更新日:2014年09月08日

  • 2020年3月19日

    政府が非常事態宣言を発令、あわせて経済対策10項目を発表(コロンビア)

  • 2020年2月26日

    新型コロナウイルス対策で入国管理を強化、日本も対象(コロンビア)

  • 2020年2月12日

    ドゥケ大統領が3人の新閣僚を発表(コロンビア)

  • 2019年7月11日

    第14回太平洋同盟首脳会合を開催、日本との協力枠組みについても確認(日本、コロンビア、チリ、ペルー、メキシコ)

  • 2019年5月20日

    ペルー、エクアドル、コロンビアが英国との貿易継続協定を締結(エクアドル、コロンビア、ペルー、EU、英国)

  • 2019年2月26日

    マドゥロ大統領がコロンビアとの外交関係断絶を宣言(コロンビア、ベネズエラ)

  • 2019年1月29日

    コロンビアでベネズエラ移民が急増中(コロンビア、ベネズエラ)

  • 2019年1月28日

    コロンビア政府、ベネズエラのグアイド暫定大統領を即日承認(コロンビア、ベネズエラ)

  • 2018年12月4日

    ドゥケ大統領就任100日の支持率は48.5%、税制改革案に反発(コロンビア)

  • 2018年9月28日

    ドゥケ大統領がトランプ米大統領と初会談、麻薬対策など協議(コロンビア)

  • 2018年9月3日

    国民投票は不成立も汚職の問題意識の高さ示す(コロンビア)

  • 2018年8月10日

    ドゥケ氏が第60代大統領に就任、42歳の最年少(コロンビア)

  • 2018年8月1日

    ドゥケ次期政権の全閣僚が決定、半数は女性に(コロンビア)

  • 2018年6月20日

    決選投票でウリベ前大統領派のドゥケ氏が勝利(コロンビア)

  • 2018年6月14日

    大統領選世論調査、ドゥケ氏が決選投票で優勢(コロンビア)

  • 2018年5月30日

    大統領選、ドゥケ氏とペトロ氏による決選投票へ(コロンビア)

  • 2018年5月18日

    大統領選世論調査、ドゥケ氏とペトロ氏が決選投票進出か(コロンビア)

  • 2018年5月1日

    大統領選世論調査、ウリベ派のドゥケ氏が支持率トップ(コロンビア)

  • 2018年3月19日

    議会選挙、右派政党への支持拡大が鮮明に-ウリベ氏の民主中道党が上院第1党を維持する見通し-(コロンビア)

    議会選挙が3月11日に行われた。上院では、開票率98.97%の時点でアルバロ・ウリベ前大統領率いる民主中道党が19議席を獲得し、第1党を維持する見通しとなった。また、急進改革党が16議席、保守党が15議席を得るなど、右派政党への支持拡大の流れが鮮明となった。左翼ゲリラから政党に転じた人民革命代替勢力(FARC)は得票率0.34%と伸び悩み、元戦闘員の政治参加に対する批判の強さが浮き彫りとなった。

  • 2018年2月23日

    混戦模様の大統領選、3氏を軸に展開か-有権者の関心は経済問題が中心-(コロンビア)

    2010年8月から2期を務めたフアン・マヌエル・サントス大統領が、2018年8月に任期を迎える。左翼ゲリラFARCとの和平合意を実現してノーベル平和賞を受賞したが、足元の支持率は20%台に低迷している。5月に実施される大統領選挙へ向けて、各候補者の選挙運動は活発化している。減速傾向にある景気を回復させ、財政収支の改善を達成できるかといった経済政策も含め、混戦模様の大統領選の行方に注目が集まる。

  • 2017年9月19日

    左翼ゲリラFARCの武装解除が完了、政党活動を開始-政府、ELNとも一時停戦で合意-(コロンビア)

    政府と国内最大の左翼ゲリラ組織コロンビア革命軍(FARC)との和平合意の履行が進展し、FARCの武装解除が8月15日に完了した。FARCは9月1日には、合法政党として活動を開始した。また、政府は9月4日、FARCに次ぐ左翼ゲリラ組織の国民解放軍(ELN)と一時停戦で合意に達した。9月6~10日にはローマ法王フランシスコがコロンビアを訪問し、平和のメッセージを発した。

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