政治動向

最終更新日:2015年02月06日

  • 2020年1月28日

    シンガポールとチリ、ニュージーランド、デジタル取引基準設定に向けた交渉ほぼ完結(シンガポール、ニュージーランド、チリ)

  • 2019年11月20日

    反政府デモ参加者は24日間で370万人超、被害も拡大(チリ)

  • 2019年11月8日

    チリで続く反政府デモ、サンティアゴ旧市街から拡大(チリ)

  • 2019年10月31日

    ピニェラ大統領、APECとCOP25のチリ開催中止を発表(チリ、APEC)

  • 2019年10月29日

    ピニェラ大統領、大規模デモを受けて内閣を大幅改造(チリ)

  • 2019年10月29日

    地下鉄運賃値上げをきっかけに反政府デモ拡大(チリ)

  • 2019年10月4日

    経済・振興・観光相が経済再促進アジェンダを発表(チリ)

  • 2019年8月21日

    CPTPP批准へ向けて進展、上院で承認法案を審議(チリ)

  • 2019年7月11日

    第14回太平洋同盟首脳会合を開催、日本との協力枠組みについても確認(日本、コロンビア、チリ、ペルー、メキシコ)

  • 2019年7月5日

    ピニェラ大統領が2年連続でG20に出席、保護主義が世界経済に与える影響を懸念(チリ)

  • 2019年6月17日

    ピニェラ政権、6閣僚を交代(チリ)

  • 2019年6月14日

    大統領が就任後2度目の教書演説、税制近代化や年金改革など5つの軸を発表(チリ)

  • 2019年3月26日

    ボルソナーロ大統領、チリと連携強化の共同声明(チリ、ブラジル)

  • 2019年3月26日

    南米統合のための新枠組み「PROSUR」が発足(チリ、ウルグアイ、パラグアイ)

  • 2019年2月4日

    チリもグアイド氏支持、2017年の移民流入数2014年比で10倍超(チリ、ベネズエラ)

  • 2018年11月27日

    2019年予算案は3.2%増、保健・教育・労働に重点(チリ)

  • 2018年8月22日

    科学技術知識イノベーション省が新設(チリ)

  • 2018年8月16日

    ピニェラ政権、3閣僚を交代(チリ)

  • 2018年6月11日

    ピニェラ大統領が教書演説、家族は社会の核と強調(チリ)

  • 2018年5月31日

    メキシコでCPTPP批准を公布、カナダなどでも進展(シンガポール、ベトナム、マレーシア、日本、オーストラリア、ニュージーランド、カナダ、米国、チリ、ペルー、メキシコ)

  • 2018年3月29日

    ピニェラ新大統領が就任、初演説で5点の約束を表明(チリ)

    チリで3月11日に大統領就任式が行われ、セバスティアン・ピニェラ新大統領が就任した。任期は2022年3月までの4年間。ピニェラ大統領は、大統領府前の憲法広場で行われた就任後初の演説で、安全保障、貧困対策など5点を挙げ、国民に対してこれらの解決の約束を表明した。

  • 2018年2月5日

    ピニェラ次期大統領が閣僚名簿を発表、3月11日就任(チリ)

    次期大統領に就任予定のセバスティアン・ピニェラ氏は1月23日、23人の閣僚名簿を発表した。うち10人が弁護士で、また第1次政権時代の閣僚経験者6人も選ばれた。新大統領の就任式は3月11日に行われる。

  • 2017年12月28日

    法人税率引き下げや大規模インフラ投資を公約に-ピニェラ前大統領、決選投票勝利で返り咲き-(チリ)

    12月17日に実施された大統領選挙の決選投票において、セバスティアン・ピニェラ前大統領が54.58%の得票率で、2010年以来2回目の当選を果たした。任期は2018年3月11日から4年間。法人税率の引き下げや大規模なインフラ投資計画などが公約に掲げられており、経済政策面での手腕に注目が集まる。

  • 2017年9月14日

    11月の大統領選、野党統一候補の前職ピニェラ氏がリード(チリ)

    11月19日の大統領選に向け、与野党の動きが活発になっている。現時点では野党会派の統一候補となった前大統領のセバスティアン・ピニェラ氏が先行している。

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