会期 2020年04月22日 ~ 2020年04月24日
開催地 横浜 (神奈川) / 日本 / アジア
会場 パシフィコ横浜
展示予定面積(Net):1,000 sq.m.
出展対象品目 曲率センサー・シャック・ハルトマンセンサ・アクチュエータ・赤外線画像検出器・CCD検出器・アイピース・望遠鏡、カメラ・天体自動導入システム・オートガイダー・プラネタリウム・天体望遠鏡・エンコーダ・冷却CCDカメラ・大型双眼鏡・大型望遠鏡・プラネタリウム・天体ドーム、その他
ご来場の方へ 入場資格 : ビジネス関係者
入場方法 : 公式ウェブサイトからの事前登録 / 当日会場で登録もしくはチケット入手 / 来場事前登録および招待券持参者、学生(学生証提示)を除いて入場料2,000円となります。
詳細は主催者へ直接お問い合わせください。
主催者 NPO法人日本フォトニクス協議会/(株)オプトロニクス社
住所 : 〒162-0814 東京都新宿区新小川町5-5
担当部課 : オプトロニクス社内
担当者 : 展示事務局
Tel : +81-3-3269-3550
E-mail : event@optronics.co.jp
Telは国際電話用の国番号から表示されています。
主催者より 近年、「アクチュエータ」「赤外線検出器」「CCD」などをはじめとする天体望遠鏡を構成するデバイスが飛躍的な技術の進展を遂げ、何億光年彼方の微弱光を検出するなど、高精度・高精細な宇宙・天文光学が私たちを更なる未知の世界に誘おうとしています。民間企業による宇宙開発なども活発化する現在、日本の先端技術を牽引する存在といっても過言ではありません。このように先端技術の粋である「宇宙・天文光学」分野における日本のポテンシャルの高さを認識し、関係者および関連企業のモチベーションを高め、且つレーザー技術、赤外線技術、周辺光学技術との技術交流の推進および関連産業の相互発展を目的に、【宇宙・天文光学EXPO】を開催いたします。この展示会は「OPTICS & PHOTONICS International Exhibition 2019 (OPIE'19)」の下で開催されます。2018年の実績は、同時開催のレーザーEXPO、レンズ設計・製造展、赤外・紫外応用技術展、ポジショニングEXPO、産業用カメラ展を合わせた実績となっています。
同時開催展あり。
業種
開催頻度 毎年
過去の実績 2019年実績
来場者数 : 16709人 (うち海外から:505 人)
出展社数 : 405社 (うち海外から:74 社)
展示面積 : 1,000 sq.m.
過去の実績は同時開催/併催展を含む場合もあります。
公式ウェブサイト こちらの見本市・展示会のさらに詳しい情報は、主催者の公式ウェブサイト 外部サイトへ、新しいウィンドウで開きます でご確認いただくことができます。
最終更新日 2019年 09月 03日

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