会期 2019年12月04日 ~ 2019年12月06日
開催地 東京 / 日本 / アジア
会場 東京ビッグサイト
展示予定面積(Net):10,000 sq.m.
出展対象品目 点検ドローン・ロボット、各種モニタリング技術・サービス、各種センサ、各種レーダー・レーザー、各種非破壊検査技術、各種画像診断・解析・検出技術、3Dカメラ、AI活用点検システム、MR端末、点検車両、防食・防錆・剥落・断面修復材料や工法、表面保護・改質用建材や副資材、耐震補強材、工事用保安用品、i-construction、建設機械、CIM、レーザースキャナー、3次元モデルデータ、調査カメラシステム、各種レーダー、インフラ情報データベースプラットフォーム、AI活用インフラマネジメント、ディープランニング、AI開発支援プラットフォーム、特殊アルゴリズム・AI活用高速解析、地図・空間情報、LPWA・LPWAN、インフラモニタリング、5G、ネットワーク機器、CCTV遠隔監視システム、地盤補強土工法、AI水位予測システム、低コスト水位計、ダム再生事業、防災グリーンインフラ、国内PFI/PPP、海外のインフラ維持管理市場進出、スマートシティ輸出 ほか
ご来場の方へ 入場資格 : ビジネス関係者&一般
入場方法 : 公式ウェブサイトからの事前登録
詳細は主催者へ直接お問い合わせください。
主催者 インフラメンテナンス国民会議、日本経済新聞社
住所 : 東京都千代田区大手町1-3-7(日本経済新聞社)
担当部課 : 事業部
Tel : +81-3-6256-7355
E-mail : infratech@nex.nikkei.co.jp
問い合わせフォーム : https://www1.entryform.jp/messe/
Telは国際電話用の国番号から表示されています。
主催者より インフラメンテナンス国民会議と日本経済新聞社は、インフラ維持管理・老朽化対策総合展「社会インフラテック2019」(第2回)を、2019年12月4日(水)から6日(金)までの3日間、東京ビッグサイト南1・2ホールで開催します。管理者側のインフラ維持管理の課題と民間企業側の技術開発のマッチングを目的とし、インフラ老朽化・長寿命化対策などの技術やノウハウ、高度化ビジネスをはじめ、ドローン、センサー、情報通信、IoT、AI、材料、加工技術などあらゆる革新的技術・製品・情報が集結します。
同時開催展あり。
業種
開催頻度 毎年
過去の実績 2018年実績
来場者数 : 2126人
出展社数 : 107社
過去の実績は同時開催/併催展を含む場合もあります。
公式ウェブサイト こちらの見本市・展示会のさらに詳しい情報は、主催者の公式ウェブサイト 外部サイトへ、新しいウィンドウで開きます でご確認いただくことができます。
最終更新日 2019年 04月 15日

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