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セミナー・講演会【食品輸出・ウェビナー】アフターコロナを見据えたビジネスチャンス ―米国(ロサンゼルス)―

このたびジェトロでは、日本産食品の輸出拡大を目指す事業者様向けのウェビナーを開催します。

各地の現状を現地在住の専門家がコンパクトにお伝えするセミナーです。

各地の現状を知り、今後のビジネスの準備にお役立ていただきたく奮ってご応募ください。

※本事業は、農林水産省からの補助金により実施するものです。

日時

2021年8月25日(水曜) 10時00分~10月24日(日曜) 10時00分

場所 オンライン開催 (オンデマンド配信)

YouTubeにて配信

内容
アフターコロナを見据えたビジネスチャンス ―米国(ロサンゼルス)―
講演時間
20分程度
概要
ロサンゼルスは全米で最も日本食レストランが多い地域で、日本食は身近な存在です。
しかし、2020年はコロナ禍により、ほぼ一年間、レストランは店内飲食営業禁止、スーパーは入店人数制限などを余儀なくされ、日本食関連ビジネスも深いダメージを受けました。
そのような中、2021年4月頃より全米でワクチンが普及し、接種率が上がるとともに、ロサンゼルスでは経済の全面再開が宣言され、大いに活気づいてきています。
日本産の食品を売るビジネスモデルもコロナの前後では変化が見られます。
現場での肌感覚からアフターコロナのビジネスチャンスを解説します。
講師

ジェトロ・ロサンゼルス事務所 海外コーディネーター(農林水産・食品分野) 能勢 凱夷

主催・共催 ジェトロ農林水産・食品市場開拓課
参加費 無料
ご参考(ウェビナーご利用条件・免責事項/輸出相談サービスについて)
ウェビナーご利用条件・免責事項

お申し込みの前に、「ウェビナーご利用条件・免責事項」をご確認ください。

ウェビナーご利用条件・免責事項

海外コーディネーター(農林水産・食品分野)による輸出相談サービス

無料の輸出相談サービスを​行っておりますので、ぜひご利用ください。
※「国・地域」が限定されています。

E-mail相談(無料):
現地の最新トレンドや競合製品、商習慣等の調査を行い、A4版で1、2枚程度の回答をご提供します。
オンライン・ブリーフィング(無料):
現地の食品市場について海外コーディネーターが情報提供を行います。
※対象者限定サービスとしてご案内しておりますが、日本産農林水産物・食品輸出の場合は、対象外の事業者様でもお申し込みいただけますので、ぜひご利用ください。
※お申し込みの際は必ず連絡事項欄に「海外コーディネーター(農水分野)によるオンライン・ブリーフィング希望」と明記してください。

お申し込み方法

イベント申し込みページで必要事項を入力・送信してください。※はじめてのお申し込みの方は「お客様情報登録」(無料)が必要です。

お申し込み締め切り

2021年10月23日(土曜) 23時59分

お問い合わせ先

ジェトロ農林水産・食品市場開拓課 (担当:箕浦、大原、野村)
Tel:03-3582-5649
E-mail:afa-cdr@jetro.go.jp