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インフラ投資が牽引し6%台後半の成長率を維持-2018年の経済見通し-

(フィリピン)

マニラ発

2018年01月12日

アジア開発銀行(ADB)、世界銀行、IMFは2017年のフィリピンの実質GDP成長率をそれぞれ6.7%、6.6%、6.6%と見通している。2018年は、税制改革によって新たな財源を確保し、大規模なインフラ整備計画が推し進められる予定だ。3機関は2018年の実質GDP成長率をそれぞれ前年より高い6.8%、6.7%、6.7%と予測する。

通商弘報 0c215f05dbb2a769

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